経営理念

ロイズ・インターナショナルについて

由 来
Reckless (向う見ずな)敢えて新しいことにチャレンジする
Overtake (抜き去る)最初は後発でも創意工夫と熱意で、前ゆく企業を新しい抜き去る
Yes! (常に肯定的)会社・人は常にいい状態とは限らないけれど、どんな状況でも肯定的(Yes)
INTERNATIONAL
現在の日本国内の市場・お客様のニーズに応えるだけでありません。海外へもサービスを広げ、日本のお客様以外にも、日本に居る海外のお客様、海外のお客様にも応えてゆきたいという想いを込めています。
かざみどり
風見鶏とは、風向計、西洋では屋根につけた魔除けの意味もあります。
風見鶏は、いつも風が流れる(時代・市場の真只中)場所にあります。風が吹かない・淀んだところには存在しません。その中にあっても軸は同じところにあり(軸がぶれず、風に流されたり、吹き飛ばされたりしない)、風向き(時代/世の中の流れ、消費者/お客様のニーズ・課題)へ役立ってゆきたいという想いです。
また余談ですが、英国で最も歴史の長い金融機関の一つにロイズという会社があります(ただしスペリングは違います「Lloyds」)。我々も、時代の荒波にも呑みこまれず、彼らのように世の中に必要とされ続けたいという気持ちも込めています!
赤 色
情熱、エネルギッシュ、ただし彩度の高い表面的な赤ではありません。
落着き・地味ながら情熱をもって仕事に臨み、お客様の要望に応えてゆこうという姿勢を示しています。

ロイズの経営理念

Roysのビジョンロイズが実現したい世の中

日本・世界の老若男女が、自他のバランスのとれた楽しみ・幸せを素直に喜べる、より高度で豊かな世の中

Roysのミッションビジョンを実現するために我々が果たすべき使命

ネット・リアルを問わず、個人の幸せと社会の幸せとのバランスが取れ、
本当に必要とされている、血の通った、高品質な商品・サービスを提供しつづけてゆく

Roysのバリューミッションを遂行するために我々がお客様に届け、約束するもの

・唯一無比の商品・サービスの開発提供を常に考え続ける姿勢
・人間本来もっている知力をスポイルしない、商品・サービスづくり
・誠実であること